概要

proud story  ~  “素敵な自慢話”で世界と仲良くなる

ビジョン:欲しいのは、世界と仲良くなるチカラ

ミッション : 自慢話で世界を繋げる

*誰もが誇り高く生きられる豊かな社会を実現する
*施しではなく友人関係としての意識を広める

コンセプト:”かわいそうだね..”から”すごいね!”へ 

*自分や相手の今ある価値を発信する
*コミュニティーのブランド力と人の自尊心の向上を目指す

≪”かわいそうだね..”から”すごいね!”へ ~ どうして自慢話?≫

proud storyは“自慢話で世界を繋げる”を軸に世界に友達を作ることを目指しています。

世界には課題や問題があり、その”かわいそう”に関心が集まることは誰かを救うことにも繋がります。
ただ一方で、その“かわいそう”のイメージは世界を”恵まれた側”と”恵まれない側”に区分し、その意識が世界のパワーバランスを歪ませ課題を膠着させていないでしょうか。

proud storyはかわいそうな話ではなく、すごいね!と思われるような話、自慢話を届けます。
問題よりもドキドキワクワクに目を向けてほしい。
誰かとお互いの素敵なところを自慢しあい、素敵だなと思いあって友達になってほしい。
友達ができれば難しい話をしなくても対立や偏見、社会課題への無関心をもっと自然に乗り越えられる気がしています。

だから、たくさんの人に国や経済レベルを超えた友達をつくってほしい。
”かわいそうだね..”ではなく、”すごいね!”という声が聞こえてくるような活動がしたい。
世界を救うよりも、世界と仲良くなることをめざしたい。
そうやって自慢話で繋がった世界では、皆が誇り高く、でも仲良く生きられるような気がしています。

世界中に素敵な自慢話が溢れますように。

proud story 代表 知夏七未

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